本社は1990に設立し、コンピューター補助翻訳ソフトを主なプロダクトとして開発し続けてきました。今まで開発されたプロダクトは訳経シリーズをはじめ、ほかにも様々なアプリケーションソフトがあります。

言語の壁を越えるために、本社は機械翻訳の開発に努め、人工知能の語句分析エンジンを開発し、さらにデータベースを使って翻訳メモリーベースを作り出しました。このメモリーベースは自動的に使用者の翻訳したセンテンスを記憶できるので、同じセンテンスを二回以上も翻訳することは不必要となります。

本社はさらにオンライン翻訳サイト「マイトランス(Mytrans)」を設立し、中国語、日本語、英語等言語のオンライン翻訳及び関連ショッピングサイトを提供しています。

沿革

1989 5月27日 欧泰科技会社を成立し、人工翻訳を補助する機械翻訳を主な方向として開発し始めました。
1989 12月1日全国内初めての機械翻訳ソフトを発表。
1993 Windows用の翻訳ソフトを発表。
1995年(平成7年) Alexander中英翻訳ソフト1.0を発表。
1999年(平成11年) 6月に「トランスウィズ(Transwhiz) Ver.6」を発表。当産品は全国初にレイアウトを自動調整して翻訳する「オフィスアドイン」の機能が搭載されています。
8月にトランスペン1.0を発表。当産品はスキャナー・判別・翻訳三つの機能を整合したスキャナーペンであり、英中・中英のスキャナー、判別と翻訳を提供しています。
2001年(平成13年) 5月にトランスペン2.0を発表。新しく日本語のスキャナと判別功能を追加し、日中翻訳も提供しています。
8月にAlexanderと訳経を合併した訳「トランスウィズ(Transwhiz) Ver.7」を発表。当産品は唯一ビルトインメモリーベースを持ち、MS Office整合式翻訳とPDF全文翻訳を支援する翻訳ソフトです。
2002年(平成14年) 1月に始めてのWindows 2000.XPに向けて設計した日中翻訳ソフト—訳経日中翻訳ソフトを発表。AI人工知能を結合し、自動的に仮名、漢字と語尾変化を判別ができ、日本語文章を全文翻訳できるソフトウェアです。
3月にオンライン翻訳サービス--Transwhiz Onlineが登場。
7月に企業内部インターネット向けに設計した訳経威力版を発表。翻訳メモリーベースをプロダクトに増設しました。
2003年(平成15年) 1月に全国初の中日翻訳ソフトウェア—「トランスウィズ(Transwhiz)」中日翻訳ソフトを発表。
2003年(平成16年) 6月にオンライン翻訳サービスを提供するサイト「マイトランス(Mytrans)」を設立。当サイトは繁簡体中国語・日本語・英語のオンライン翻訳を提供しています。
2004年(平成17年) 英中/中英、日中/中日が翻訳可能な「トランスウィズ(Transwhiz) Ver.9」を発表。
2007年(平成21年) 欧泰科技は翻訳者と翻訳依頼者を結ぶ「マイトランス(Mytrans)人工翻訳」コンピュータシステムを開発・運営。
2008年(平成22年) 欧泰科技は英語、中国語、日本語が翻訳可能な「トランスウィズ(Transwhiz) Ver.10」を発表。

 

当社はより一層のサービスを提供するために、今なおプロダクトの内容を改良し続け、最も精確な翻訳を目指して、産品の修正に努めています。現有の言語種類以外にも、新たな言語種類を開発していきます。

 
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